稽古にしろ練習にしろ


呼び方は色々あると思いますが 


その時


指導してくれる先生や監督に丸投げの環境もあれば見学可能な環境もあると思います 。


パパ的には


見学可能な環境は我が子を伸ばすには必要だなぁと個人的には思っています。


しかし


見学完全不可


なんて事もあると思います。


ここには少なからず親の介入を防ぐとゆう意図もあるのでしょう…。


口を出す親は面倒くさい・トラブルの元ですし


指導してくれる先生や監督がやりにくい環境では


本来の目標を見失い本末転倒となってしまいます 


パパ的には


ありがたい事に


空手の稽古は見学可


尚且つ、稽古時に単独自主練習可


とゆう


指導者(師範代)に教えて頂いています。


但し


あくまで自分はトレーナーであり


コーチは、指導者(師範代)もしくは師範である


とゆう立場で自由にさせて頂いています。 


子供のためには


親の立場を再認識して


行動や言動を再修正する事も必要だと思います。